スポーツ用 腰痛ベルト

スポーツ用 腰痛ベルト

スポーツ用の腰痛ベルトは、アスリートの方から
一般的にスポーツを趣味として楽しむ方まで、
幅広く使える腰痛ベルトです。

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また、スポーツ用と表示されているため、
日常生活と切り離して見てしまう人も多いようですが、
症状によってはスポーツ用のベルトの方が、
サポート効果を強く感じることもあるようです。

 

 

理由は、スポーツ用の腰痛ベルトは、
部分毎の筋肉や関節補助の役割に特化しているからでしょう。

 

そんなスポーツ用腰痛ベルトを、いくつかご紹介します。

 

腰痛ベルトの紹介

●ランバーガード=腰を反らすと痛む人、朝起きた時の動き始めのサポート。
 ・腰部椎間関節症、ヘルニア後遺症など
 ・ゴルフ、テニス、バドミントン、卓球、ジョギング、自転車など。

 

●スポーツWベルト=背骨の間隔が狭くなった人、スポーツをした翌日、腰痛が酷くなる人。
 ・筋筋膜性腰痛、腰椎分離症など。
 ・野球、サッカー、スキー、柔道、バスケット、スノボーなど。

 

●ハードコルセットX=背骨のずれや歪みが原因の腰痛の人、重労働をする人。
 ・腰椎分離症、ぎっくり腰、筋膜性腰痛など。
 ・バスケット、スノボー、スキー、柔道、登山など。

 

●バックインパクト=運動をした次の日に腰痛が酷くなる人、激しい動作をする人。
 ・筋膜性腰痛、椎間関節症など。
 ・野球、サッカー、ジョギング、陸上競技など。

 

●バックレスキューベルト(パワフル)=腰を反らすと痛む人、面で腰をサポート、背骨矯正効果。
 ・腰椎分離症、腰椎分離すべり症など。
 ・バレー、バスケット、テニス、バドミントンなど。

 

●バックレスキューベルト(チタン)=保温効果、冷えると痛みが強くなる人、冬のスポーツにも。
 ・筋膜性腰痛症、椎間板変性など
 ・バスケット、バドミントン、スキー、スノボーなど。

 

●バックレスキューベルト(メッシュ)=腰や背骨のズレからくる腰痛の人、立ち仕事の人。
 ・腰椎分離症、腰部椎間関節症など。
 ・バスケット、バドミントン、卓球、テニス、サッカーなど。

 

●マックスベルトS1(医療スポーツ)=腰の一番下の関節サポート、動き始めやディスクワーカーにも。
 ・腰部椎間関節症 、ぎっくり腰後遺症など。
 ・バレー、サッカー、バドミントン、バスケなど。

 

●マックスベルトS2(医療スポーツ)=動き過ぎると痛みが激しくなる人、慢性腰痛の人。
 ・ヘルニア、腰椎分離症、すべり症など。
 ・バスケット、スキー、スノボー、野球、柔道など。

 

●マックスベルトS3(医療スポーツ)=腰を反らすと悪化する人、ディスクワークの人。
 ・腰部椎間関節症、椎間板変性など。
 ・野球、バドミントン、ゴルフ、テニス、卓球など。

 

●サクロスポーツ(医療スポーツ)=腰痛症状からのスポーツ再開時に、反らすと悪化する人。
 ・椎間板変性、脊柱管狭窄症、ぎっくり腰など。
 ・ゴルフ、テニス、バドミントン、卓球など。